日数計算
2つの日付のあいだが何日かを計算します。「今日から○日後(○日前)の日付」もその場でわかります。締切・記念日・支払日などの確認にどうぞ。
2つの日付のあいだの日数
日数(開始日は含まない)
0日
- 両端を含む日数(初日も数える)1日
- 週数に換算0週と0日
- ことばで言うと同じ日です
○日後・○日前の日付
基準日の30日後
—
使い方
- 上の段: 開始日と終了日を選ぶと、あいだの日数が自動で表示されます(順序が逆でも計算します)。
- 「初日を含めて何日目か」を知りたいときは、「両端を含む日数」を見てください。
- 下の段: 基準日と日数を入れると、その日数だけ後(前)の日付と曜日がわかります。
「含む・含まない」のかんたん整理
- あと何日?(カウントダウン) → 今日を含まない日数。遠足が4月10日で今日が4月8日なら「あと2日」。
- 何日目?(経過) → 初日を含む日数。4月8日に始めたことは、4月10日で「3日目」。
- 宿泊は「1泊2日」のように、泊数=日数−1で数えます。
よくある質問
うるう年はちゃんと計算されますか?
されます。カレンダー通りに計算するため、2月29日をまたぐ期間も正しい日数になります。ちなみに次のうるう年は2028年です。
「営業日」で数えられますか?
このツールは土日祝を含む暦日(カレンダー上の日数)で数えます。営業日ベースが必要な場合は、表示された日数から週末のぶん(1週間あたり2日)と祝日を引いて目安にしてください。
過去の日付や、何年も先の日付でも使えますか?
使えます。生まれてから今日までの日数や、数年先の記念日までの日数など、期間の長さに制限はありません。
豆知識
契約や法律の世界では「初日不算入」といって、期間の計算に初日を含めないのが原則とされています(たとえば「通知から7日以内」は翌日から数え始める)。日常の「あと何日?」と同じ数え方なので、迷ったら初日は含めない、と覚えておくと便利です。